大手町駅C2b出口徒歩1分
男性更年期(LOH症候群)・TRT専門外来
専門的なホルモン治療に加え、一般内科・生活習慣病・睡眠時無呼吸症候群・健康診断のフォローまで。大手町で働く世代の健康を総合的にサポートします。

- 2026.9.112026-27シーズンのインフルエンザワクチン
- 2026.8.22休診のお知らせ(9/24,25)
仕事のパフォーマンスを保つには、日々の健康管理が欠かせません。リーレクリニック大手町は、男性更年期障害(LOH症候群)の専門診療を軸に、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病、健康診断で指摘された数値の再検査・管理、睡眠時無呼吸症候群、禁煙外来、漢方診療まで、働く世代の健康を一つの窓口でサポートします。
このような症状・お悩みはご相談ください
大手町・丸の内で働く方から、次のようなご相談を多くいただいています。当てはまるものがあれば、まずはご相談ください。
「何科に行けばよいか分からない」ときも、まずはご相談ください。必要な検査を行い、専門的な対応が必要な場合は適した診療科をご紹介します。
働く人を支える診療
大手町で働く方の一般内科・生活習慣病
「病気を治す」だけでなく「健康を維持して働き続ける」ことを目標に診療しています。風邪や発熱などの急性疾患から、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病、健康診断異常、睡眠時無呼吸症候群、禁煙外来、漢方診療まで幅広く対応します。生活習慣病や健診異常の背景に男性更年期(テストステロン低下)が隠れていることもあり、必要に応じて一体的に評価できます。
大手町の内科(一般内科)|風邪・生活習慣病・健診後の再検査はこちら
健康は仕事のパフォーマンスにつながります
疲労感や睡眠不足、生活習慣病、男性更年期障害は、集中力や判断力、仕事のパフォーマンスにも影響します。リーレクリニックでは、症状だけを見るのではなく、患者さん一人ひとりが健康に働き続けられることを目標に、エビデンスに基づきながら生活背景に合わせた診療を行っています。睡眠・運動・栄養・ストレスと仕事のパフォーマンスの関係は、「仕事と健康」のコラムでも解説しています。
リーレクリニックが選ばれる理由
- 一般内科と男性更年期を同一の医師が継続して診療
不調の原因がホルモンなのか、生活習慣病や睡眠の問題なのかを切り分けながら、同じ医師が一貫して診ます。 - 生活習慣病もあわせて管理できる
高血圧・糖尿病・脂質異常症・睡眠時無呼吸症候群・健診異常まで一体的にフォローします。 - 総合内科・腎臓内科の専門医が診療
日本内科学会総合内科専門医/日本腎臓学会腎臓内科専門医の院長が担当します。 - 保険診療を中心に、必要時には自費診療もご案内
どちらが優れているということではなく、目的とご希望に応じて適した方法を選べます。 - 大手町駅直結で通院しやすい
C2b出口から徒歩1分。昼休みや仕事帰りにも通え、継続的な通院がしやすい立地です。
アクセス・診療時間
東京都千代田区大手町1丁目3-2 大手町カンファレンスセンター B1F
大手町駅C2b出口直結。日本橋・東京駅・丸の内などからもアクセスしやすい立地です。
診療時間:月〜金 9:15〜13:30、15:00〜18:15
男性更年期障害の保険診療にとどまらず、PCT(精巣機能を守る治療)やhCGを用いた治療、テストステロン補充療法(TRT)後のケアまで一貫して対応しています。専門的な管理を必要とする治療をご希望の方は、遠方からもお気軽にご相談ください。
エビデンスを学び、患者さんを診る。
私たちはガイドラインや最新の研究を診療の土台としています。しかし、治療法を決めるのは論文だけではありません。症状、生活背景、仕事、価値観を含めて、一人ひとりに最適な医療を一緒に考えます。
外来担当医
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | ○ | ① | ① | ○ | ○ | ○ |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | − |
○:院長 / ①:非常勤医師
診療時間 月〜金 午前 9:15〜13:30 / 午後 15:00〜18:15 土曜 午前 9:15〜12:00(第1・第3土曜のみ診療)
当院は2017年に開院し、2026年で9年目を迎えます。男性更年期外来には年間のべ10,000人以上の患者様にご来院いただいており(テストステロン注射は2〜4週間に1回の通院が一般的なため、のべ人数です)、年間のべ10,000件以上のテストステロン注射を実施しています。院長は男性ホルモン・テストステロンに関する情報発信をコラムで継続的に行っています。
よくある質問
Q. 一般内科だけの受診もできますか?
A. はい。風邪や発熱、健康診断の再検査、高血圧・糖尿病などの生活習慣病だけのご相談も歓迎しています。男性更年期の受診が前提ではありません。
Q. 男性更年期と生活習慣病を一緒に診てもらえますか?
A. はい。疲労感や意欲低下の背景に糖尿病・睡眠時無呼吸症候群・テストステロン低下などが重なることもあり、一人の医師が一体的に評価・管理します。
Q. 男性更年期の治療は保険診療になりますか?
A. 血液検査でテストステロン値の低下が確認され、医師が治療の必要性を認めた場合は、保険診療の対象となります。
Q. 当日に血液検査はできますか?
A. 可能です。当日の問診のうえで、必要な検査を行います。
Q. 費用はどれくらいですか?
A. 男性更年期の保険診療の場合、自己負担は数千円程度が目安です。検査内容や保険の負担割合によって異なります。
地域のかかりつけ内科として
リーレクリニックでは、男性更年期診療だけでなく、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病、健康診断異常、睡眠時無呼吸症候群、禁煙外来、漢方診療など幅広い内科診療を行っています。体調で気になることがあれば、お気軽にご相談ください。
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